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ikedasyouten2022
1月10日読了時間: 1分


【始動】浜田から未来産業を創る。「地域DX推進ラボ」設立準備会を開催。
【始動】浜田から未来産業を創る。「地域DX推進ラボ」設立準備会を開催。 ~産官学民金の機関が結集し、DX×GXで「稼げる地域」への挑戦を開始~ 2025年12月10日(水)、神楽電力株式会社本社(浜田市)において、「浜田市未来産業創出DXラボ(仮)」設立準備会のキックオフミーティングを開催いたしました。 本会には、発起人である一般社団法人石見地域循環共生協議会をはじめ、浜田市、中国経済産業局、島根県立大学、そして地域の有力企業やNPOなど、産官学金から計15の機関・団体が出席。 経済産業省が推進する「地域DX推進ラボ」の認定取得、およびその後の社会実装活動に向けた体制について協議を行い、全会一致で設立に向けた合意がなされました。 ■ 新役員の選任 本準備会の運営を牽引する役員として、以下の2名が満場一致で選任されました。 会長: 矢口 伸二 (神楽電力株式会社 代表取締役 / 一般社団法人石見地域循環共生協議会 代表理事) 副会長: 豊田 知世 (公立大学法人島根県立大学 地域政策学部 教授) 地域エネルギー事業を牽引する矢口会長と、地域政策・経
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2025年12月12日読了時間: 3分


【12/6開催】山陰初開催!家族の命を守る「逃げ地図」づくり無料ワークショップのお知らせ
来る2025年12月6日(土)、石央文化ホールにて、災害時に家族の命を守るための「逃げ地図」無料ワークショップを開催いたします。 本イベントは、内閣府「コミュニティ防災教育推進事業」の一環として実施するものです。 「逃げ地図」とは? 白地図に色を塗りながら、避難場所までの距離や時間を可視化する地図のことです。「自分の家から避難所までどれくらいかかるのか?」「高齢者や子供の足だとどうなるか?」を、楽しみながら具体的にシミュレーションすることができます。 今回の注目ポイント 今回は、山陰地方で初となる「一級認定ファシリテータ」をお招きしての開催となります。専門家の分かりやすい指導のもと、より実践的で効果的な防災マップ作りを体験していただける貴重な機会です。 ご家族での参加はもちろん、地域防災に関心のある方ならどなたでも大歓迎です。 定員25名の先着順となっておりますので、お早めにお申し込みください。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 開催概要 日時:2025年12月6日(土) 14:00 ~ 17:00 会場: 石央文化ホール 302会議室
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2025年12月2日読了時間: 2分


【ご報告&イベント案内】内閣府事業モデル地区採択!キックオフ講演会を開催します
この度、私たち石見地域循環共生協議会は、内閣府が主催する令和7年度「地域防災力の向上に資するコミュニティ防災教育推進事業」のモデル地区として採択されました! https://www.bousai.go.jp/kyoiku/community-bosuai.html これもひとえに、日頃より当協議会の活動にご理解とご協力をいただいている地域の皆様、関係機関の皆様のおかげです。心より感謝申し上げます。 この事業のキックオフとして、また、地域の皆様と共に「このまちの防災」を考える第一歩として、下記の通り講演会を開催いたします。どなたでも無料でご参加いただけますので、ぜひお気軽にお越しください。 【参加無料】みんなで考えてみよう、このまちの防災「コミュニティ防災教育」講演会 この講演会では、地域のみなさんが防災教育に取り組むことで、子どもからお年寄りまで、全世代が安心して暮らせるまちづくりを目指すためのお話を伺います。たとえ大きな災害が起きても、みんなで乗り越えるために大切なことは何か、一緒に考えてみませんか? ■ 日時 2025年11月23日(日) 1
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2025年11月17日読了時間: 3分


【参加者募集】島根県主催!!地域DXアイデアソン&ネットワーキング「意表会 in 石見」を開催します!
一般社団法人石見地域循環共生協議会は、島根県およびNTT西日本島根支店と連携し、地域の未来を創るためのアイデアソン&ネットワーキングイベント「意表会 in 石見」を開催いたします。 「意表会(いひょうかい)」とは? 「このままだと良くない、なんとかしたい」という“ほっとけない想い”や、「もっとこうなれば便利で楽しいのに」という“ポジティブな願い”。 そうした皆さんの「意思」を表明し、共有する場です。 今回のテーマは「地域DX」。 デジタル技術を活用して、私たちの暮らしや仕事、そして石見地域の未来をより良くしていくためのアイデアを出し合い、新たなプロジェクトが生まれるきっかけを創ります。 当日は、子育て支援、新しい働き方、企業連携、コミュニティづくりなど、各分野の第一線で活躍する5名の「テーブルマスター」が皆さんのアイデアを力強くサポートします。 「私のアイデアなんて…」と思う必要は全くありません。 一人ひとりの小さな「想い」が、未来を動かす大きな力になります。 学生の方、社会人の方、企業・団体の担当者の方、どなたでも大歓迎です。石見の未来を一緒に
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2025年10月31日読了時間: 2分


【参加者募集開始!】11/22(土) LC3設立記念フォーラム「スマートコミュニティ石見、始動。」を開催します!
私たち一般社団法人 石見地域循環共生協議会(LC3)は、来る2025年11月22日(土)、法人設立を記念し、石見地域の未来を展望するキックオフイベント「スマートコミュニティ石見、始動。~地域DXで拓く 私たちの未来~」を、浜田市の石央文化ホールにて開催いたします。 ■ なぜ、今このフォーラムなのか? 人口減少、担い手不足… 私たちの愛する石見地域は、今、大きな岐路に立っています。しかし、私たちLC3は、これを「未来を創造する絶好の機会」と捉えています。 本フォーラムは、LC3が目指す「伝統と革新が共鳴し、DX・GX・EX・CXが調和したスマートコミュニティ石見」という未来像を、地域の皆様と共有し、共感の輪を広げるためのものです。 そして、浜田市新市政、山陰合同銀行様、島根県立大学様をはじめ、石見の未来を創る主要なステークホルダーが一堂に会し、LC3を中核とした強固な官民金学の連携体制(オール石見体制)が始動したことを内外に発信する、歴史的な一日となります。 ■ 見どころ満載!未来を体感するプログラム 当日は、日本のスマートシティ構想の第一人者であ
【石見地域循環共生協議会 事務局】
2025年10月22日読了時間: 3分


【採択決定!】「メタバース子どもの居場所」事業が、島根県SDSIC補助金に採択されました!~石見から始まる、デジタルで誰も置き去りにしない未来へ~
この度、私たち一般社団法人 石見地域循環共生協議会(LC3)が、特定非営利活動法人いわみの子供の居場所を創る会と連携して申請した「不登校・ひきこもり支援のDX化!メタバース居場所構築事業」が、令和7年度「しまねデジタルソーシャルイノベーションチャレンジ(SDSIC)」補助金事業に採択されましたことを、ご報告いたします。 ■ 島根県の深刻な課題に、デジタルで挑む 最新の調査では、島根県の不登校児童生徒数は全国でも高い水準にあり、ここ石見地域も例外ではありません。学校に行きたくても行けない子どもたち、そして誰にも相談できずに孤立しがちなご家族にとって、既存の支援だけでは埋められない、地理的・心理的な高いハードルが存在していました。 この深刻な社会課題に対し、私たちは**メタバース(仮想空間)というデジタル技術を活用することで、「誰もが自宅から、匿名で、安心してアクセスできるオンライン上の安全なサードプレイス(居場所)」を創出します。 ■ LC3が繋ぐ、専門性と地域連携のハイブリッド支援 本事業は、長年にわたり不登校・ひきこもり支援に取り組んでこられた
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2025年9月29日読了時間: 2分


最新調査から見えた「DXの新たな壁」と石見での乗り越え方
今回は、日本のDX推進の「今」を鋭く分析した最新の調査レポートを基に、私たち石見地域の事業者が直面するであろう課題と、その解決策について考えてみたいと思います。 ■ 9割の企業がDX推進。しかし、その目的は? 最新の調査によると、今や9割以上の日本企業がDXを推進しています。これは、DXが一部の先進企業だけのものではなく、事業を継続し成長させるための「必須科目」になったことを意味します。 しかし、その目的の多くは「業務効率化」に留まっているのが現状です。これは、経済産業省が警鐘を鳴らした「2025年の崖」の根本的な課題、つまり、既存の業務を改善するだけの「守りのDX」から抜け出せていない企業が多いことを示しています。 ■ DXの新たな壁:「導入したけど、使いこなせない」 さらに、多くの企業が直面している新たな壁が、「生成AIを導入したものの、社内で使いこなせない」という課題です。利用率は急速に高まっていますが、約4割の企業がこの問題に直面しており、「期待した成果が出ていない」と感じています。 これは、単に「ITスキルが足りない」という話ではありま
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2025年9月16日読了時間: 3分


LC3第1回理事会を開催し、事業計画・役員体制を正式決定!
去る2025年9月5日(金)、一般社団法人として新たなスタートを切った石見地域循環共生協議会(LC3)の、記念すべき第1回理事会が浜田支部で開催されました。この理事会は、今後江津・益田の各支部でも同様の審議を行い、全理事の承認をもって正式な決議となりますが、法人としての具体的な活動方針と推進体制が実質的に決定された、歴史的な一歩となりました。 会議には、矢口伸二理事、福濱秀俊理事、徳富悠司理事、三島淳理事そして井上公明監事が出席。顧問の岡野智博、事務局長の長藤裕美も加わり、石見地域の未来に向けた熱意あふれる議論が交わされました。 ■ 強力な推進体制が決定!代表理事候補に矢口伸二氏が決定 本理事会では、まずLC3の舵取りを担う役員体制が審議され、全会一致で以下の通り決定いたしました。 代表理事: 矢口 伸二 (神楽電力株式会社 代表取締役) 顧問: 岡野 智博 (株式会社まちと学びのイノベーション研究所 / 島根県立大学 客員研究員) 事務局長: 長藤 裕美 (神楽電力株式会社 取締役) 矢口代表理事は、「この石見の未来を創るという重責を、理事・監
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2025年9月16日読了時間: 3分


【ご報告】本日9月1日、石見地域循環共生協議会は「一般社団法人」として始動いたしました!
市民の皆さん、そしてこの石見の地に生きる全ての人々へ 本日、2025年9月1日、私たち「石見地域循環共生協議会(愛称:ルーシー、以下LC3)」は、皆様からの温かいご支援とご期待をいただき、 一般社団法人として新たなスタートを切りました ことを、ここに謹んでご報告申し上げます。 ■ これまでの歩みと感謝 昨年(2024年)1月の任意団体設立以来、私たちは「石見の未来を、私たちの手で創る」という一つの想いを胸に、浜田、江津、益田の各支部で対話を重ねてまいりました。地域が抱える課題を直視し、同時に、この土地に眠る計り知れない「宝」の価値を再発見する中で、私たちの決意は確固たるものとなりました。 この法人化は、私たちの活動をより本格化させ、地域社会に対してより大きな責任を担うための重要な一歩です。これまで私たちの活動を支え、議論に参加し、温かいエールを送ってくださった全ての皆様に、心より厚く御礼申し上げます。 ■ 私たちの使命:「スマートコミュニティ石見」の実現へ 私たちは、法人として、石見地域が有する豊かなポテンシャルを最大限に活かし、「伝統と革新が共
ikedasyouten2022
2025年9月1日読了時間: 3分


「eスポーツで繋ぐ!石見デジタルネイティブ共創プロジェクト」を始動 〜島根県のDX推進補助金(SDSIC)に応募しました〜
この度、一般社団法人 石見地域循環共生協議会(LC3)は、島根県が主催する令和7年度「しまねデジタルソーシャルイノベーションチャレンジ(SDSIC)」補助金事業に、「eスポーツで繋ぐ!石見デジタルネイティブ共創プロジェクト」と題した事業計画書を提出いたしましたことをご報告いたします。 ■ なぜ、石見でeスポーツなのか? 私たちの愛する石見地域では、多くの地方都市と同様に、若者の地域外流出と、それに伴う世代間交流の希薄化が深刻な課題となっています。特に、デジタル技術と共に育った「デジタルネイティブ世代」の若者たちが、自らのスキルや情熱を地域で発揮できる「魅力的でかっこいい場」が不足している現状があります。 この課題に対し、私たちは、世界的に若者文化の中核となっている eスポーツ をはじめとしたデジタルエンターテイメントを、単なる遊びではなく、世代や分野を超えて人々を繋ぐ強力な「デジタル・コミュニケーションツール」として活用します。 ■ プロジェクトが目指すもの 本プロジェクトは、私たちLC3が地域の中間支援組織としてハブとなり、以下の2つの軸でeス
【石見地域循環共生協議会 事務局】
2025年8月22日読了時間: 3分


石見地域循環共生協議会、eスポーツ推進へ加速!~第1回チームミーティング開催、地域DXと人材育成の新たな拠点へ~
石見地域循環共生協議会(LCCC)は、地域DX推進の重要な戦略としてeスポーツの活用を本格化させています。昨日7月30日、江津市「タウンスペースときわ」において、eスポーツをフックとした地域活性化プロジェクトの 第1回チームミーティング が開催されました。事務局の神楽電力株式会社取締役・長藤裕美氏、そしてLCCCの正会員予定者である山陰パナソニック株式会社の津森孝史氏が中心となり、地域の多様なステークホルダーが集結。デジタルとリアルの融合による新たな地域共創への一歩を踏み出しました。 第1回チームミーティング、江津を拠点に活発な議論 このミーティングは、先に開催されたLCCC内の意見交換会(7月8日)で津森氏が提案した「石見地域におけるeスポーツ活動推進のための『島根県eスポーツ連合石見支部の前身チーム』設立」に向けた具体的な動き出しとなるものです。 ミーティングの主な成果(推測含む): チームの正式キックオフ: 「e-MIRAI HAMADA/GOTSU(仮称)」など、前身チームの名称や方向性について具体的な意見交換が行われ、チームとしての結束
【石見地域循環共生協議会 事務局】
2025年8月22日読了時間: 4分


【イベント案内】未来の産業を拓く鍵「量子コンピュータ」とは?
会員の皆様、そして石見地域の未来に関心をお寄せの皆様へ 一般社-団法人 石見地域循環共生協議会(LC3)事務局です。 この度、中国経済産業局主催のもと、次世代の産業構造を根底から変える可能性を秘めた革新的技術「量子コンピュータ」に関するセミナーが開催されることになりましたので、ご案内いたします。 私たちLC3が目指す「スマートコミュニティ石見」の実現や、地域産業の競争力強化(産業DX)、さらには新たな価値創造において、量子コンピュータのような最先端技術の動向をいち早く把握することは極めて重要です。 本セミナーでは、国内外の最新動向から、まちづくりや地域創生、ものづくりといった、私たち石見地域にも直結するテーマでの活用事例まで、第一線で活躍する専門家の方々が分かりやすく解説します。 特に、パネルディスカッションでは「2026年における中国地域全体での量子コンピュータの社会実装」がテーマとなっており、石見地域がこの新しい技術の波にどう乗り、未来の産業を創出していくべきか、大きなヒントが得られるはずです。 ご多忙の折とは存じますが、石見地域の未来を共に
【石見地域循環共生協議会 事務局】
2025年8月12日読了時間: 3分


【地域課題解決の新たなチャンス】しまねデジタルソーシャルイノベーションチャレンジ(SDSIC)補助金 説明会レポート
当協議会は、去る7月25日に開催された令和7年度「しまねデジタルソーシャルイノベーションチャレンジ(SDSIC)補助金」の事業説明会に参加いたしました。この補助金は、石見地域で活動する事業者、NPO、そして地域団体の皆様にとって、社会課題解決の取り組みを加速させる大きなチャンスとなり得ます。説明会の要点をまとめ、皆様にご紹介いたします。 この補助金の核心は「協調領域」での挑戦 説明会で島根県のご担当者が最も強調されていたのが、「協調領域」というキーワードです。 協調領域とは? 行政だけでも、また一企業だけでも解決が難しい複雑な社会課題(例:不登校支援、担い手不足、買い物難民支援など)に対し、 産・官・学・民が連携(協調)して、民間の柔軟な発想やデジタル技術を活かして解決に挑む領域 のことです。 本補助金は、まさにこの「協調領域」で、革新的な事業を立ち上げようとするチャレンジャーを支援することを最大の目的としています。 補助金のポイント3つ 説明会の内容から、特に重要だと感じたポイントは以下の3点です。 1. 対象事業:行政の「縦割り」では解決しづ
【石見地域循環共生協議会 事務局】
2025年7月25日読了時間: 3分


LCCCが探る「教育DX」の最前線
~文科省・デジタル庁・総務省の連携と「トランスファラブルスキル」育成の重要性~ 石見地域循環共生協議会(LCCC)は、地域DX推進の重要な柱として、教育分野におけるデジタルトランスフォーメーション(教育DX)に注目しています。近年、GIGAスクール構想の進展や生成AIの急速な普及により、教育現場は大きな変革期を迎えています。LCCCは、国を挙げて進められる教育DXの動向を注視し、地域における次世代教育のあり方を模索しています。 国が進める「教育の情報化」の未来像 去る6月6日に東京で開催された「New Education Expo 2025」では、内田洋行の企画支援のもと、「教育の情報化の現状と今後の展望」をテーマにセミナーが開催されました。文部科学省、デジタル庁、総務省の各省庁代表者3名が登壇し、GIGAスクール構想5年目の成果と課題、そして今後の政策動向について語られました。 このセミナーでは、個別最適な学びの推進から情報モラル・リテラシーの強化まで、教育の今と未来を大きく変えていく「教育DX」の最前線が、各省庁の視点から紐解かれました。教育
【石見地域循環共生協議会 事務局】
2025年7月25日読了時間: 3分


地域企業がDX推進の担い手に!
マナビDXクエスト企業受け入れを全力サポート~実践的な学びで石見のDX人材を育成~ 石見地域循環共生協議会(LCCC)は、地域の企業がデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進する人材を育成できるよう、経済産業省と情報処理推進機構(IPA)が推進する「マナビDXクエスト」における企業受け入れを積極的に支援します。地域企業がDX実践の機会を得ることで、石見地域の産業活性化とDX化を加速させることを目指します。 「マナビDXクエスト」で実践的なDX人材育成を 「マナビDXクエスト」は、デジタルスキル標準に準拠したテーマについて、オンライン学習と企業での実践的な演習を組み合わせ、DX推進に必要なスキルとマインドセットを習得するプログラムです。参加者は、デジタルスキルを向上させるだけでなく、実社会の課題解決に貢献する実践力を身につけることができます。 LCCCは、地域のDX推進を主要な活動領域の一つとしており、これまでの活動を通じて、地域におけるデジタル人材育成の重要性を強く認識しています。この「マナビDXクエスト」は、座学だけでなく「企業での実演習
【石見地域循環共生協議会 事務局】
2025年7月23日読了時間: 3分


島根県「しまねデジタルソーシャルイノベーションチャレンジ」公募開始!
島根県「しまねデジタルソーシャルイノベーションチャレンジ」公募開始! 地域課題解決への挑戦を専門家が全力応援~デジタルで「豊かな石見」の未来を共創しよう~ 島根県が推進する「しまねデジタルソーシャルイノベーションチャレンジ(SDSIC)」の公募が開始されました。この取り組みは、デジタル技術を活用して地域の社会課題解決を目指す画期的なプロジェクトです。石見地域循環共生協議会(以下、LC3)は、SDSICへの積極的な挑戦を地域全体で応援するため、申請を検討する団体や個人に対し、専門家による具体的なアドバイスを提供する支援体制を構築します。 デジタルで地域を拓くSDSIC 「しまねデジタルソーシャルイノベーションチャレンジ」は、地域が抱える複雑な課題に対し、デジタル技術と新たな発想を組み合わせることで、持続可能な解決策を生み出すことを目的としています。人口減少、高齢化、地域経済の活性化など、石見地域にも共通する課題へのアプローチが期待されています。 LC3は、設立当初から「地域DX推進」を主要な活動領域の一つとして掲げ、「環境・経済・社会が好循環する持
【石見地域循環共生協議会 事務局】
2025年7月22日読了時間: 3分


石見地域循環共生協議会 公式ウェブサイト公開記念
石見地域循環共生協議会(LC3)は、この度、公式ウェブサイトを公開いたしました。LC3は「環境・経済・社会が好循環する持続可能な石見地域」の実現を目指し、多様なステークホルダーが連携する中間支援組織です。このウェブサイトは、その活動を広く発信し、地域の皆様との連携を一層強化するための情報ハブとなります。 石見地域循環共生協議会(LCCC)公式ウェブサイト、本日オープン! ~「豊かな石見」の未来を拓く情報発信の拠点へ~ 【石見地域循環共生協議会 事務局】 石見地域循環共生協議会(LCCC)は本日、公式ウェブサイト( https://www.lc3.biz/ )を公開しました。本サイトは、LCCCが掲げる「地域資源を活かし、持続可能な循環共生圏を拓く」というビジョンの実現に向け、活動内容、理念、今後の展望などを地域内外に広く発信する情報拠点となります。 ウェブサイトでは、「LCCCとは」「活動紹介」「会員になる」「ニュース」といった主要コンテンツを通じて、当協議会の設立背景、目的、そして「課題の把握から成果の展開まで」を循環させる独自の活動スキームを
【石見地域循環共生協議会 事務局】
2025年7月22日読了時間: 4分
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